孔明妻の壁紙紹介

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団長 涼宮ハルヒ

才色兼備、容姿端麗。
何をやらしてもそつなくこなし、無類の負けず嫌いのSOS団団長

涼宮ハルヒ

涼宮ハルヒ

涼宮ハルヒの憂鬱

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長門 有希(ながと ゆき)

北高1年6組(第9巻『分裂』より2年)の女子生徒にして、唯一の文芸部員。身長154cm。ハルヒが文芸部室を乗っ取った際、SOS団団員その2として組み入れられた。ハルヒ曰く「SOS団に不可欠な無口キャラ」。いつも無口で無表情だが、知識欲、食欲は旺盛。谷口曰く「容姿はAランク-(マイナー)」(第1巻『憂鬱』253頁より)。読書を好み、いつも何かしらの本を読んでいる。感情表現に乏しく、表情の変化はほとんどない上、口を開いても淡々と短い言葉でしか話さない。しかしキョンは、長門の表情のナノ単位の動きから感情を読み取れると自負している。自宅室内を含むほとんどの場面で北高の制服を着ており、冬場はその上にダッフルコートを着ているが、第2巻『溜息』では映画撮影用の「魔法使い」の衣装、第3巻『退屈』収録の「孤島症候群」では私服、第5巻『暴走』収録の「エンドレスエイト」では浴衣姿も披露している。起伏の小さい体型で、キョン曰く体重も軽い。

その正体は、情報統合思念体によって造られた、対有機生命体コンタクト用ヒューマノイド・インターフェースであり、簡単に言えば宇宙人。派閥は、主流派に属する。ハルヒの能力が活性化した、第1巻『憂鬱』の舞台になった時間より3年前頃に生み出された。平時の動作は極めて少ないが、環境情報を改ざんすることができるため、いざというときには常識の範疇を越える身体能力を発揮する。SOS団の中でも飛び抜けて万能であり、メンバーからの信頼も厚い。

駅近くにある分譲マンションの708号室で1人暮らしをしていて、第1巻『憂鬱』ではキョンを自室に招き入れたこともあった。それ以後も、キョンは何か問題が起こるとしばしば長門の部屋を訪れる事になる。
キョンに好意を抱いているようで、彼の言うことなら素直に従うだけでなく、最終的な決定を委ねることも多い。当初はメガネを着用していたが、第1巻『憂鬱』でキョンに「眼鏡をしてない方が可愛いと思うぞ」と言われて以来かけなくなった。
入学当初は情報統合思念体から与えられた多くの情報操作能力を有していたが、より自由に活動をしたいという思いから、自らの能力を意図的に封印して人間らしい一面を手に入れている。いつか長門がふつうの女子高生になる日は遠くないとキョンは推測しており、それを願っている。
情報操作能力に枷をはめた状態でも、コンピュータに関しては高度な技術を発揮する。第5巻『暴走』収録の「射手座の日」でのコンピュータ研究部とのゲーム対決ではSOS団を勝利に導き、その後はコンピュータ研究部に準部員としてたまに訪れている。第9巻『分裂』ではすべてのアプリケーションに対応した自作OSを載せた自作パソコンを置いており、コンピ研部長曰く「世界最強にコンピュータと相性のいい逸材」。


長門 有希
長門 有希
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朝比奈 みくる(あさひな みくる)

北高2年2組(第9巻『分裂』より3年)の女子生徒にして、SOS団副々団長兼書記。身長152cm。ハルヒが「ロリで巨乳な萌えマスコット的キャラ」として拉致してきた。キョンに「朝比奈さんより可愛い生物はいない」、谷口に「朝比奈さんを泣かせることは学校の半分(男子全員)を敵にする」と言われるほどの超美少女であり、北高のアイドル。元々は書道部に在籍していたがハルヒによって退部させられ、SOS団専属のメイド兼マスコットとなる。第8巻『陰謀』で、バレンタインデーの翌日に実施したイベントで巫女に扮し、団の活動費を調達した功績により、ハルヒから副々団長に任命された。

真面目で気が弱い性格。特に長門に対しては恐縮し、遠慮がちな態度を取る。ハルヒに玩具扱いされ、毎回様々なコスプレ(バニーガールやメイドなど)をさせられている。しかし、今では強制されたはずのメイドやお茶くみについて勉強したりと、現在の立場をそれなりに楽しんでいる。左胸の上に星形のほくろがある。運動神経は悪い。

その正体は、はるか未来から来た未来人でハルヒの監視係だが、まだ研修生以下の見習いレベルでほとんど権限が無い。そのため未来の情報について話せないことが多く、その場合は「禁則事項です」で返答する。上記のように権限が無いことからか、何一つ状況を知らされていないことが多く、パニックに陥ることもしばしば。長門や古泉のように特別な力というものもほとんどなく、脳内に無形で存在するTPDDを利用した、限定的な時空移動しかできない(しかも利用は任意ではなく許可制)ため、能力的にはほとんど普通の人間である。本人曰く、本来の任務は遠くからハルヒを監視する事だったが、ハルヒによって無理矢理SOS団に入団させられたため、深く関わるようになってしまったとのこと。名目上はキョン達の一年先輩だが、実年齢は不明。

第6巻『動揺』の「朝比奈みくるの憂鬱」では、研修生以下の今の自分を非力だと思い落ち込むが、キョンに今を含めたありのままの自分を肯定され、立ち直った。
未来人であるが故か、船が浮力で浮いている事や浴衣が日本の伝統的服飾である事など、今の時代では当たり前のことも知らないことが多い。


朝比奈 みくる
朝比奈 みくる
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涼宮 ハルヒ(すずみや はるひ)

本作のヒロイン。北高1年5組(第9巻『分裂』より2年5組)の女子生徒にして、SOS団団長。身長158cm。黒髪黒目の美少女。キョンと同じクラスで、キョンのすぐ後ろの席に座る(何回席替えをしても、ハルヒの能力のためか位置関係は不変)。入学当初は腰まで伸びるストレートヘアで、曜日ごとに髪形を変えていたが、現在は肩にかかる程度の長さで揃え、黄色いリボン付きカチューシャを着けている。プロポーションは、キョン曰く「スレンダーだが、出るとこは出ている」。

美人で、成績も上位に位置しており、身体能力も高く、第1巻『憂鬱』ではどの運動部からも熱心に入部を薦められていたほど。また料理、楽器演奏、歌唱、人物画作成など多彩な才能を持っており、キョン曰く「性格以外は欠点は無い」。その性格は唯我独尊・傍若無人・猪突猛進かつ極端な負けず嫌いで「校内一の変人」としてその名は知れ渡っている。感情の起伏が激しく、情緒不安定になりやすい。退屈を嫌っており、何か面白いことをいつも探している。目的のためには手段を選ばず、時には恐喝や強奪、果ては見知らぬ人にモデルガンを射撃する等まで躊躇なく行なう。

自分の都合のいい言葉しか耳に入らず、それ以外の言葉は聞き流す。"地"の性格が露呈する以前の東中時代は多くの男子に告白されて、必ずOKしていたがことごとく振った。朝比奈みくるや鶴屋さん、生徒会長(いずれも後述)など、年上の人物に対しても敬語を使わずタメ口でものを言う(初対面の者との挨拶などは、例外的に敬語を使う)。宇宙人等の不思議な存在がいて欲しいと思う反面、そんなものはいるはずない(少なくともそう簡単に見つかるはずがない)とも思っている矛盾した思考形態を持っている。

「恋愛感情は一時の気の迷いで精神病の一種」・「人の恋路を面白がって邪魔するようなことはしない」という持論を持つが、キョンの過去の恋愛をやけに気にしたりする面も持つ。この姿勢について古泉からは「分かっているようで分かっていない。ひねくれたポーズをつけたがっているだけ」と分析された。


涼宮 ハルヒ
涼宮 ハルヒ
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SOS団(エスオーエスだん)

正式名称は「世界を大いに盛り上げるための涼宮ハルヒの団」。
ハルヒが結成した同好会未満の集団で、目的は「宇宙人や未来人や超能力者を探し出して一緒に遊ぶこと」。主な活動内容は市内の不思議探索や非常識的な事件の相談などだが、ハルヒの思い付きで行動することが多く、学校行事の他に町内でのイベントの参加・アルバイトなど多岐に渡る。活動がない放課後やハルヒ不在時でも団員は集合することがあり、その際は各々の趣味などで時間を過ごしている。

正式な部室はなく、文化部部室棟3階にある文芸部室を占拠している。備品のほとんどはハルヒがどこからか調達(強奪)してきた物や、団員の私物である。なお、キョンが同好会申請をした(その際の正式名称は「生徒社会を応援する世界造りのための奉仕団体」とした)が、学校の認可は下りていない。

SOS団のウェブサイトもある(ハルヒがキョンに作らせたもの)。そこにはハルヒが「SOS団」の文字を元にデザインしたエンブレムがあり、本作のマルチメディア展開でもよく使用されている。これに関しても非日常的な騒動が持ち上がった(第3巻『退屈』収録「ミステリックサイン」)ため、長門が密かに描き直して現在は「ZOZ団」となっている。

「世界を - 」のくだりは、改変世界から3年前の七夕に脱出してきたキョンが、東中の校庭に謎の幾何学模様を描き終えて帰宅する中学生のハルヒに向かって遠くから叫んだ「世界を大いに盛り上げるためのジョン・スミスをよろしく!」という台詞から来ている模様(第4巻『消失』)。なお、謎の幾何学模様はみくると共に未来からやって来たキョンが一緒に描いたもの。このとき彼は「ジョン・スミス」と名乗った(第3巻『退屈』収録「笹の葉ラプソディ」)。




SOS団SOS団
SOS団
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キョンの妹(本名不明)

キョンの妹で小学5年生(第9巻『分裂』より6年生)。小学5年生にしては幼い容姿をしており、キョン曰く「今でも小学校低学年にしか見えない」とのこと。

耳に届いた愛称をすぐさま採用してしまう為、兄のことを「キョンくん」と呼び(キョン自身は妹からそう呼ばれるのを嫌がっている)、そのあだ名を定着させる一因となった。その他にも、ハルヒのことは鶴屋さんの影響か「ハルにゃん」、飼い猫のシャミセンは「シャミ」と呼び、お気に入りの様子。「シャミの歌」というでたらめな一瞬で思いついた歌を、いつも歌っている。みくるによく懐く。アニメでは、ピーマンが嫌い。



キョン妹
キョン妹
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涼宮 ハルヒ(すずみや はるひ)

長門 有希(ながと ゆき)

朝比奈 みくる(あさひな みくる)


ハルヒとみくると有希
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涼宮 ハルヒ(すずみや はるひ)とキョン(本名不明)

ハルヒとキョン
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長門 有希(ながと ゆき)

北高1年6組(第9巻『分裂』より2年)の女子生徒にして、唯一の文芸部員。身長154cm。ハルヒが文芸部室を乗っ取った際、SOS団団員その2として組み入れられた。ハルヒ曰く「SOS団に不可欠な無口キャラ」。いつも無口で無表情だが、知識欲、食欲は旺盛。谷口曰く「容姿はAランク-(マイナー)」(第1巻『憂鬱』253頁より)。読書を好み、いつも何かしらの本を読んでいる。感情表現に乏しく、表情の変化はほとんどない上、口を開いても淡々と短い言葉でしか話さない。しかしキョンは、長門の表情のナノ単位の動きから感情を読み取れると自負している。自宅室内を含むほとんどの場面で北高の制服を着ており、冬場はその上にダッフルコートを着ているが、第2巻『溜息』では映画撮影用の「魔法使い」の衣装、第3巻『退屈』収録の「孤島症候群」では私服、第5巻『暴走』収録の「エンドレスエイト」では浴衣姿も披露している。起伏の小さい体型で、キョン曰く体重も軽い。

その正体は、情報統合思念体によって造られた、対有機生命体コンタクト用ヒューマノイド・インターフェースであり、簡単に言えば宇宙人。派閥は、主流派に属する。ハルヒの能力が活性化した、第1巻『憂鬱』の舞台になった時間より3年前頃に生み出された。平時の動作は極めて少ないが、環境情報を改ざんすることができるため、いざというときには常識の範疇を越える身体能力を発揮する。SOS団の中でも飛び抜けて万能であり、メンバーからの信頼も厚い。

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キョンに好意を抱いているようで、彼の言うことなら素直に従うだけでなく、最終的な決定を委ねることも多い。当初はメガネを着用していたが、第1巻『憂鬱』でキョンに「眼鏡をしてない方が可愛いと思うぞ」と言われて以来かけなくなった。
入学当初は情報統合思念体から与えられた多くの情報操作能力を有していたが、より自由に活動をしたいという思いから、自らの能力を意図的に封印して人間らしい一面を手に入れている。いつか長門がふつうの女子高生になる日は遠くないとキョンは推測しており、それを願っている。
情報操作能力に枷をはめた状態でも、コンピュータに関しては高度な技術を発揮する。第5巻『暴走』収録の「射手座の日」でのコンピュータ研究部とのゲーム対決ではSOS団を勝利に導き、その後はコンピュータ研究部に準部員としてたまに訪れている。第9巻『分裂』ではすべてのアプリケーションに対応した自作OSを載せた自作パソコンを置いており、コンピ研部長曰く「世界最強にコンピュータと相性のいい逸材」。


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朝比奈 みくる(あさひな みくる)

北高2年2組(第9巻『分裂』より3年)の女子生徒にして、SOS団副々団長兼書記。身長152cm。ハルヒが「ロリで巨乳な萌えマスコット的キャラ」として拉致してきた。キョンに「朝比奈さんより可愛い生物はいない」、谷口に「朝比奈さんを泣かせることは学校の半分(男子全員)を敵にする」と言われるほどの超美少女であり、北高のアイドル。元々は書道部に在籍していたがハルヒによって退部させられ、SOS団専属のメイド兼マスコットとなる。第8巻『陰謀』で、バレンタインデーの翌日に実施したイベントで巫女に扮し、団の活動費を調達した功績により、ハルヒから副々団長に任命された。

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その正体は、はるか未来から来た未来人でハルヒの監視係だが、まだ研修生以下の見習いレベルでほとんど権限が無い。そのため未来の情報について話せないことが多く、その場合は「禁則事項です」で返答する。上記のように権限が無いことからか、何一つ状況を知らされていないことが多く、パニックに陥ることもしばしば。長門や古泉のように特別な力というものもほとんどなく、脳内に無形で存在するTPDDを利用した、限定的な時空移動しかできない(しかも利用は任意ではなく許可制)ため、能力的にはほとんど普通の人間である。本人曰く、本来の任務は遠くからハルヒを監視する事だったが、ハルヒによって無理矢理SOS団に入団させられたため、深く関わるようになってしまったとのこと。名目上はキョン達の一年先輩だが、実年齢は不明。

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未来人であるが故か、船が浮力で浮いている事や浴衣が日本の伝統的服飾である事など、今の時代では当たり前のことも知らないことが多い。

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