孔明妻の壁紙紹介

壁紙をひたすら紹介(自由にお取りください。無料です)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ランキングに参加しております。ランキングがあがったら管理人が喜びます(>▽<)
↓のボタンをクリックしてください!!



弥海砂(あまね みさ、Misa Amane)

出身 - 京都府
生年月日 - 1984年(実写映画版では1986年、アニメ版では1987年)12月25日
命日 - 2011年2月14日
身長 - 152cm
体重 - 36kg
3サイズ - B76・W51・H75
血液型 - AB型
ティーン誌のモデルで、タレント、女優。

ストーカーに襲われ殺されるところだったが、死神であるジェラスに助けられる。両親を強盗(実写映画版では弟がいたものの、弟も両親と共に不法侵入した太村要一によって殺される)に殺されたが、逮捕・起訴されても裁判が長期化し、冤罪説まで浮上して苦悩していたところをキラが裁きを下してくれた経緯によりキラを崇拝・信奉するようになる。また、同時期に死神レムからジェラスのデスノートを与えられたことから、キラに接触する為に関西から上京し、「第二のキラ」として事件を起こす。その後、本物のキラである夜神月に出会い、一目惚れをする。

性格は前向きで、無知な部分が多々見受けられる。子供のように幼稚で無邪気、おどけた言動が多い(ただし、実年齢は月より年上、映画版では同じ年齢である)。殺人に対する恐怖心や罪悪感は皆無である(原作者曰く、月が彼女を躊躇い無く利用出来るのは心の中では彼女を犯罪者と軽蔑しているからだという)。しかし、月との初対面で自身の過去について語った時、「(犯人を)殺したいとも考えた…でも、それは、いけない事」と発言していることから、犯人がキラに裁かれる時までは一般人としての良識はあった模様。また、非常に無鉄砲であるが、最低限のアリバイ工作や変装など、最低限の知能と人並み外れた行動力を持つ。また彼女はいわゆるヤンデレキャラであり、月への恋愛感情はLに異常と評される程。山上たつひこの漫画作品『がきデカ』のジェスチャーをする事がある。

芸能界での愛称は「ミサミサ」であり、捜査の一環としてマネージャーを務めた松田や模木などからはそう呼ばれている。また、本作品の両作者は、過去にインタビューなどで、第一部での彼女の服装がゴスロリであると公言しているが、これに関しては不明瞭な点がある。その他、露出の高い服を着ていることも多く、羞恥心は希薄であると思われる(ヨツバへ潜入するための面接では「ヌードにはなりませんが水着や下着姿までならOKです」とまで言っている)。


弥海砂
弥海砂
弥海砂


ランキングに参加しております。ランキングがあがったら管理人が喜びます(>▽<)
↓のボタンをクリックしてください!!


スポンサーサイト
テーマ:DEATHNOTE - ジャンル:アニメ・コミック

L(エル)

生年月日 - 1979年(アニメ版では1982年)10月31日
命日 - 2004年(アニメ版では2007年)11月5日、実写版では2006年7月30日
身長 - 179cm(推定)
体重 - 50kg(推定)
血液型 - 不明
好きなもの - 甘い食べ物
嫌いなもの - 靴下(常に履かず部屋にいるときは裸足で外に出る際も靴の踵を潰して裸足で履く)
東応大学の大学生(流河早樹名義で在籍)。入学試験では全教科満点で夜神月と同着のトップ合格をし、入学式で月と共に新入生代表の挨拶をしている。
本名 - L=Lawliet(エル・ローライト)(『DEATH NOTE 13』にて判明)

自分の気に入った事件にしか関わらないが、迷宮入り事件を含む3500に及ぶ事件を解決し、全世界の警察を動かせる唯一の存在として「影のトップ」「最後の切り札」「世界一の探偵」と呼ばれる。また、作中でLとともに「世界三大探偵」と評されるドヌーヴ、エラルド=コイルもL一人のことを指している。かつて関わったBB連続殺人事件では、これらの探偵と探偵合戦をし、名前を勝ち取ったものとされている。
キラ事件の際には、自分がLであることを悟られぬよう、日本捜査本部の刑事達や補佐役のワタリに「竜崎」と呼ばせたり、東応大学に入学した際には、作戦として流河旱樹(りゅうが ひでき)という作中に登場する人気アーティストと同姓同名を名乗るなど、様々な偽名を使用した。
自分は事件現場に赴かず、ワタリや協力者に指示を出して集めた情報や、各国の捜査機関から提供された資料、証拠などをもとに真相を推理し、事件解決の指揮をとる安楽椅子探偵だが、体力の面でもイギリス在住中にテニスのJr.チャンピオンを獲得したと語り、格闘技のカポエイラを習得している。西尾維新による小説化作品『ロサンゼルスBB連続殺人事件』では、南空ナオミからカポエラのことを聞き、ビデオを見てほぼマスターしたというエピソードが語られた。
目の下に隈があり、髪は眉が隠れるほど長く初期はパーマがかかっていた。服装は一年を通してゆったりとした白い長袖シャツにジーンズ。他人に対しては常に敬語で接する。
猫背で、親指をしゃぶる癖があり、「この座り方でないと推理力が40%落ちる」と言って、膝を曲げて胸に抱え込むような姿勢で椅子につくといった仕草の特徴が描写されている。事件解決の為の発想や行動力は豊富で、テレビを通じて「私を殺してみろ」との挑発を流したり、夜神月に近づいて自から素性を明かしたり、友達だと宣言して意表を突くといった行動を見せている。
推理の現場ではことあるごとに菓子やデザートを食べ、紅茶やコーヒーなどの飲み物には大量の砂糖を入れる。映画版や小説版では「糖分は脳にとって最も必要なエネルギー源だから」と語り、糖分の取りすぎが肥満や体調不良に繋がらないのは「頭を使っているから」だと述べた。
弥が二度も死神の目の取引をしたことや、その将来性を考慮した死神レムによってワタリと共にノートに名前を書かれ、心臓麻痺で死亡するものの、自分のパソコンに、1か月操作されないと自動的にワイミーズハウスの院長ロジャーに自分の死を伝えるプログラムをセットしておき、後の行動を託した。


L />
L />
L/>


ランキングに参加しております。ランキングがあがったら管理人が喜びます(>▽<)
↓のボタンをクリックしてください!!


テーマ:DEATHNOTE - ジャンル:アニメ・コミック

夜神月(やがみ ライト、Light Yagami)

生年月日 - 1986年(アニメ版では1989年)2月28日
命日 - 2010年(アニメ版では2013年)1月28日(享年24歳)
身長 - 179cm
体重 - 54kg
血液型 - A型
好きなもの - 正義
嫌いなもの - 悪
私立大国学園高等学校の高校生のち東応大学の大学生(2003年 - 2004年)
大学院生、警察庁情報通信局情報管理課技官(2009年 - 2010年)

警察庁幹部の父・総一郎、母・幸子と妹・粧裕(さゆ:中学生)の四人家族の長男。家族の愛情にも、経済的にも不自由しない家庭環境で生まれ育つ。内に秘めた正義感と、他の追随を許さない優秀な頭脳を自負している。世の中で起こり続ける悪行に、表立った行動はせずとも苛立ちとジレンマを感じていた中で、デスノートを拾い、その所持者である死神のリュークとの出会いをきっかけにその独善的な価値観と強い自己顕示欲を表面化していき、純粋だった正義感から歪んだものへと変化していく。特異で極端な自我の正義を疑わず、デスノートを使用し続ける。

一見完璧な優等生として穏やかに振る舞い、また周囲にもそう認知されている中で、思い通りにならない事には怒りを露わにする起伏の激しい面もあるなど説明しがたい複雑な性格である。その内にはキラとしての高慢かつ独善的な選民意識と冷酷非道さも併せ持ち、キラとしての思想に対する確信を最後まで貫き通す。リュークに「死神以上に死神らしい」、「悪魔」(実写映画における台詞)などと評され、死神・レムには、「死神を超えている」と言わしめるほどの策略家でもある。自身を死刑台に送ると宣言したLに強い対抗心を抱き、Lからは「稀に見る負けず嫌い」として認識されている。基本的に一人称は「僕」。

高校在学中は全国模試で1位をキープし、さらに東応大学(モデルは東京大学)にも、Lと共に全教科満点で首席入学するなど、類い稀なる天才的な頭脳の持ち主。また、自分のパソコンから父のパソコンや警察のデータベースに痕跡を残さずにハッキング(クラッキング)が出来るなど、大変高度なクラッキング技能も持ち合わせている。さらに中学生時には、テニスで全国大会制覇を2度成し遂げていることなどから、高い身体能力をも有していることがわかる。その他にも、手先が器用、女性の扱いに長けるなど、万事に優れた才能の持ち主である。自分の監視についたFBI捜査官・レイ・ペンバーの殺害後は己の身を守るための殺人をも厭わなくなり、自分をキラとして疑う者には周到な計画の下で容赦なく粛清を加え、自称・新世界の神として、内実は独裁者として君臨する。


夜神月 />
夜神月/>
夜神月 />


ランキングに参加しております。ランキングがあがったら管理人が喜びます(>▽<)
↓のボタンをクリックしてください!!


テーマ:DEATHNOTE - ジャンル:アニメ・コミック

『DEATH NOTE』(デスノート)

2003年8月に「週刊少年ジャンプ」へ掲載された読み切り漫画が元になっている。名前を書かれた人間は死んでしまうという死神のノート「デスノート」を偶然手に入れ、それを使って犯罪者を次々と粛清していく主人公・夜神月(やがみ ライト)と、大量殺人犯として月を追う名探偵・L(エル)との闘いを描いた物語である。

単行本は初版100万部(漫画単行本最速記録)の売り上げを記録している。2004年の売り上げは、発売から1年目で年間ベスト10に入った。また、12巻までの累計発行部数は2530万部を突破した(一巻平均にて200万部を越す)。

作品テーマ等から、『アクメツ』(「週刊少年チャンピオン」掲載、2002〜2006年)・『LOST+BRAIN』(「週刊少年サンデー」連載、2008年)と比較されることもある。

作品の中には、裏の裏の裏を読むといった「知能戦」や「心理戦」が中心にある。これに類する手法としてはミステリーなどで使われる一種の倒叙形式になっており、夜神月とそれを追うL、メロ、ニアが互いを追いつめる要素がこの作品の見所の一つといえる。また、テンポが重視され、ドラマ性やメッセージ性は意図的に極力削ぎ落とされている。

正悪の概念を問うような構成なのだが、作品完結後のインタビューでは作者である大場つぐみ・小畑健両人は善悪論をテーマとは考えておらず、大場つぐみは「正義は各々が個人で考えればいい」という要旨の発言をしている(DEATH NOTE HOW TO READ 13 真相より)。


DEATH NOTE
DEATH NOTE
DEATH NOTE
ランキングに参加しております。ランキングがあがったら管理人が喜びます(>▽<)
↓のボタンをクリックしてください!!


テーマ:DEATHNOTE - ジャンル:アニメ・コミック

『DEATH NOTE』(デスノート)

2003年8月に「週刊少年ジャンプ」へ掲載された読み切り漫画が元になっている。名前を書かれた人間は死んでしまうという死神のノート「デスノート」を偶然手に入れ、それを使って犯罪者を次々と粛清していく主人公・夜神月(やがみ ライト)と、大量殺人犯として月を追う名探偵・L(エル)との闘いを描いた物語である。

単行本は初版100万部(漫画単行本最速記録)の売り上げを記録している。2004年の売り上げは、発売から1年目で年間ベスト10に入った。また、12巻までの累計発行部数は2530万部を突破した(一巻平均にて200万部を越す)。

作品テーマ等から、『アクメツ』(「週刊少年チャンピオン」掲載、2002〜2006年)・『LOST+BRAIN』(「週刊少年サンデー」連載、2008年)と比較されることもある。

作品の中には、裏の裏の裏を読むといった「知能戦」や「心理戦」が中心にある。これに類する手法としてはミステリーなどで使われる一種の倒叙形式になっており、夜神月とそれを追うL、メロ、ニアが互いを追いつめる要素がこの作品の見所の一つといえる。また、テンポが重視され、ドラマ性やメッセージ性は意図的に極力削ぎ落とされている。

正悪の概念を問うような構成なのだが、作品完結後のインタビューでは作者である大場つぐみ・小畑健両人は善悪論をテーマとは考えておらず、大場つぐみは「正義は各々が個人で考えればいい」という要旨の発言をしている(DEATH NOTE HOW TO READ 13 真相より)。


DEATH NOTE
DEATH NOTE
DEATH NOTE
ランキングに参加しております。ランキングがあがったら管理人が喜びます(>▽<)
↓のボタンをクリックしてください!!


テーマ:DEATHNOTE - ジャンル:アニメ・コミック

プロフィール

黄☆月英

Author:黄☆月英
壁紙をひたすら紹介

Lc.ツリーカテゴリー

ブログ内検索

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

QRコード

QR

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
アニメ・コミック
749位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
少年向けコミック
159位
アクセスランキングを見る>>

RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。