孔明妻の壁紙紹介

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神田ユウ (Yu Kanda)

誕生日 - 6月6日(双子座)
年齢 - 18歳
身長 - 177cm
体重 - 59kg
血液型 - AB型
国籍 - 日本
趣味 - 蕎麦打ち、植物栽培
好物 - 蕎麦と天ぷら(特にカボチャ、シシトウ、レンコン)
嫌いな物 - 群れること、ほか多数

フロワ・ティエドールの弟子。長くまっすぐな黒髪と切れ長の目の青年で、作者公認の美形キャラ。非常に短気でキレやすい性格。舌打ちする癖がある。アレンとは反りが合わず、いつも口げんかをしている。彼を「モヤシ」と呼んで常にいがみ合っているが、意見と思考が一致する時もある。彼の精神面や過去を表すような表現がほとんど取られず、謎の多いキャラクターである。

主要人物の一人であるが、クロス部隊であるアレン達とは護衛部隊が違い共に活躍する機会が少ない為、本編での出番は控えめであった。しかし方舟から教団へ帰還するそれ以降は、活躍する場が多く見られるようになってきた。アレンとも任務で行動を共にすることが多いが、リナリーやラビ、他のエクソシスト達と任務で組んで戦うことは本編ではあまり描かれていない。読者からの人気はかなり高く、『週刊少年ジャンプ』での人気投票では主人公であるアレンを押さえて1位となったこともある。一人称は「俺」。

他人との接触を嫌っており、単独行動を好む一匹狼。周囲に対する態度も厳しく、彼を良く思わない者も多いが、昔からの馴染みである兄弟子のマリやリナリー、コムイ等とは対等に接している。アレンなどから、様々なあだ名で呼ばれている。ラビからは「ユウ」と呼ばれているが、本人は名前で呼ばれる事を嫌っており、呼ばれるとかなり怒る。ティエドールにはホームにいる時のみ、「ユーくん」と呼ばれているが、ティエドールを嫌う理由はそのせいかと思われる。ノアであるティキ・ミックからは、「包丁使い」と呼ばれ、それが気に触れたのかティキの事は「虫使い」と呼ぶ。

彼の肉体は驚異的な回復力とアクマの血のウイルスに対する耐性があるが、これは命の残量と胸に書かれた梵字と関係があるらしく、回復する度に梵字が大きくなっている。最近ではスキン・ボリックとの死闘(後でアレンに胸の梵字が広がったと指摘されている)、Lv4との戦闘で大きくなってきている。また、神田にだけ見える「蓮の花」があリ、それもこの事と関係がありそうである。

死ぬまでに再会したい人がいるが詳しくは不明。自身の持ち物は黒の教団内の自室にある蓮の花を浮かべた透明な羊水がはいった砂時計のみ。自室の窓ガラスは割れており、直す気はない様子。

チャン家とエプスタイン家が人造使徒計画で創り出した第二(セカンド)エクソシスト。幼い頃、被験体「YU」として過ごしてきた。そこで出会ったもう一人の被験体であるアルマ=カルマと友達だったが、9年前、アルマが暴走したため彼を再生できなくなるまでバラバラに破壊した。教団、中央庁はこれを、『9年前の惨劇』と呼んでいる。


神田ユウ
神田ユウ
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ラビ (Lavi)

誕生日 - 8月10日(獅子座)
年齢 - 18歳
身長 - 179cm
体重 - 62kg
血液型 - O型
国籍 - 不明
趣味 - 読書
好物 - 焼肉、睡眠
嫌いな物 - わさび

ブックマンの一族の者で、次期ブックマン後継者。

様々な異種族の血を引いている。語尾に「〜さ」をつけるのが特徴。本名はブックマンの跡継ぎとなった時に捨てたらしい。現在の名称「ラビ」は49番目の名前で、エクソシストになった時に付けたもの。16歳の頃に黒の教団に入団し、現在は入団2年目。クロス部隊に所属しており、彼らからは「ジュニア(Jr)」と呼ばれている。額にうろこのような模様が入った黒いヘアバンドを巻き、赤い髪でオレンジ色のマフラー(実際は首巻)をしている。教団に入る前の記録地(ログ)での名前は「ディック(スペルは"dick")」。 タレ眼で、瞳の色は翡翠色。一人称は「オレ」。

軽薄な性格に見えるが、実は非常に頭脳明晰かつ、ドライでシビアな思考を持ち、分析力に長ける。 何かと倒したAKUMAの数など数値を記憶する癖があり、一度見たものは隅から隅まで、形・汚れなど頭に記憶している。 好きな女性のタイプは未亡人。対象の女性は下は10歳から上は40歳まで範囲内で顔(この件について単行本のおまけコーナーで本人が語るには、中身=性格も)を重視している。自分の好みの女性をみつけると(AKUMAやノアでも)ストライクする。教団内の自室はブックマンと同室で十五畳ぐらい、部屋は新聞だらけで足の踏み場もない状態。ベッドは二段ベッドでブックマンと共有しており、ブックマンが上段なのだがラビはそれに不服らしい。

右目に黒い眼帯をつけており、その右目がブックマンになることを決定づけたらしいが、詳細不明。師匠ブックマンと同様、完全に黒の教団に属しているわけではなく、あくまで真の歴史を中立の立場から記録するためにエクソシスト側についているに過ぎないのだが、完全中立の立場をとれずに師匠であるブックマンに注意を受けることもしばしば。本人はエクソシストと千年伯爵の戦争に「記録者」「傍観者」として存在することを割り切れず悩んでいた。


ラビ
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リナリー・リー (Lenalee Lee)

誕生日 - 2月20日 (魚座)
年齢 - 16歳
身長 - 166cm
体重 - 48kg
血液型 - B型
国籍 - 中国
趣味 - 料理
好きな物 - チョコレートケーキ
嫌いな物 - 自己犠牲

黒の教団室長コムイ・リーの妹。エクソシスト兼、室長助手。心優しく仲間想いの少女だが、強気で頑固な面も併せ持つ。また時に涙脆い場面も見せている。基本的に穏やかで明るい表情でいる事が多いが、自己犠牲の精神を嫌う為か、アレンがそういった行動を取る際に、度々怒りかそれに伴った悲しみの感情を見せる。作中ではアレンと任務で行動することが多い。一人称は「私」。

AKUMAに両親を幼い頃に殺害され、兄のコムイが唯一の家族となる。後にイノセンスの適合者である事が分かり、強制的に教団に入団させられた。 それにより幼い時期は教団本部で監禁同然の生活を強いられ、精神的にも肉体的にも追い詰められるが、室長の地位に就き教団に入団したコムイと再会したことで、エクソシストになる決意をする。彼女の戦う理由は、自身の目に映る教団の仲間を家族とし「世界」の全てと考える上で、その全てを守ろうとする意思から起こっているものである。以降は教団を「ホーム」として親しい人々を守ろうと尽力する。

クロス部隊として中国から江戸へ向かう船の途中、Lv3のAKUMA・エシとの戦いで彼女自身は相打ちを狙っていたが、その際にイノセンスは結晶化し、彼女の命を救う働きを初めて見せている。また、その激戦でイノセンスを強制開放した影響により、イノセンスが全く機能せず教団内の死闘になるまでは戦闘不能状態になっていた。そのためか、自分に対して不甲斐無さを感じている場面が度々あった。

先述した幼少期の悲惨な出来事から、ルベリエ長官の存在そのものにトラウマがあり、彼に対しては笑顔を見せず強張った表情となる。神田とは古馴染みである。兄のコムイに対しては、自分のために教団に入った事で彼の人生を狂わせてしまったと自責の念を感じていたが、コムイの「犠牲じゃない 一緒に生きるために助け合ってるんだ ボクらは」という言葉で救われる事となる。彼からは尋常ではない愛情を注がれているが、極端な偏向性のあるもの(コムイデザインのリナリーの部屋など)に関しては受け流すようにしている。

教団本部への帰還後、ルル=ベルや大量のLv3などの襲撃に加え、AKUMA Lv4の登場で教団自体大ピンチに陥る中、エクソシストとしての決意とコムイへの思いを胸に、見事イノセンスを復活、更に進化させ、アレン、クロスとともにLv4を倒した。

3サイズなどは公開されてないが、クロス・マリアンの確認ではバストはCカップと計測されていた。


リナリー・リー
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アレン・ウォーカー (Allen Walker)

誕生日 -不明(マナに拾われたのは12月25日)
年齢 - 推定15歳
身長 - 169cm
体重 - 55kg
血液型 - O型
国籍 - イギリス
趣味 - 食事、お金を増やすこと
好物 - みたらし団子
苦手な物 - お酒、師匠の借金

クロス・マリアンの弟子。

儚げな雰囲気を持つ少年。白髪と左眼上の逆さペンタクルが特徴。髪の色が白いせいか後ろから見ると時折老人に間違えられることもある。外見とは裏腹に、寄生型イノセンスの適合者であるためかなりの大食漢である。画才は皆無な上、酷い方向音痴で1人だと必ず迷う。修行時代によるトラウマ(空腹に耐えかね師匠の酒菓子を食べてしまい、その後、師匠の容赦なき制裁を受けアルコールは二度ととるなと誓わされた。)から、アルコールが苦手。

教団内の自室は、以前はベッドや机があるだけのごく普通の部屋だったが、コムリンⅡ騒動で壊されてからは食堂近くにある元物置を改装して使用している。不気味な部屋だったが、アレン本人は食堂近くのため気に入っている。マナの真似をしていてマナ同様ほとんど敬語で話す(ティムキャンピーなどのゴーレム、又動物は除く)穏やかな性格だが、感情が高揚したり激怒すると敬語を使わなくなる。しかしクロス失踪後ティムキャンピーに残されたクロスからのメッセージを聞き、マナの仮面を被って生きるのではなく、これからはアレン・ウォーカーとして生きてゆく決心をして敬語を使わないようになる。自分の借金の話やポーカー等のカードゲームをするときになるとかなり黒くなり裏の顔が出てくる(D.グレおまけ劇場ではこの他に神田にいたずらをしたり、神田自身が悲惨な目に会うと出てくる)。生まれつきの不幸体質(ラビ曰く「アンラッキーボーイ」)であり、ジャンケンではいつも負ける。

同じ教団に属する神田ユウとは相性が悪く、「モヤシ」と呼ばれている。任務では、特にアニメ版ではリナリー・リーと組むことが多い。一人称は「僕」だが幼少期は「オレ」。瞳の色は銀灰色。(だがアニメ版では、左目発動時のみ左目だけが赤色)


アレン・ウォーカー
アレン・ウォーカー
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