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衛(まもる)

"あにぃ―ボク"
スポーツ好きで、健康的な魅力を持つ妹。一人称は「ボク」。スノーボードやインラインスケートが特に好きなようで、ファッションスタイルにもそれが反映されている。兄に女の子扱いされたくないがためにブラジャーをしていない。スポーツはほとんど何でもできるが、球技だけがどうしても苦手である。なお、第一期では「あにぃ! 応援しろよなっ!」などの発言があるように、以後のシリーズよりも台詞がかなり荒っぽかった。

立位体前屈 24cm、背筋力 107kg、握力 右/32kg 左/30kg、垂直跳び 53cm、反復横跳び 48回/20秒、伏臥上体そらし 66cm。

身長150cm、10月18日生まれ。


衛
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可憐(かれん)

"お兄ちゃん(おにいちゃん)―可憐"
清純派ヒロイン風の妹。良家の育ちのようでしつけが良く、兄に対しても敬語で接する。ピアノが得意。最初のアニメ版では帰国子女で飛び級という設定になっている。小さい子たちの面倒を見るしっかり者だが、兄に対してはちょっぴり甘えん坊な感じも見せる。各種メディアのジャケットに描かれる機会が多く、一応本作品のメインヒロインという位置付けのようである。なお、連載当初の設定では三つ編みがなく、一人称が「私」だった。

身長148cm、9月23日生まれ。

可憐
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咲耶(さくや)

"お兄様(おにいさま)―私(わたし)(幼少期:さくや)"

兄の気を引くため色っぽい振る舞いを見せる、小悪魔系の妹。気が強く、大好きな兄を振り回して楽しんでいるようなところがある。おしゃれ好きで、兄に服を見立ててあげるのも好き。人目を引くその存在感は、ファッション誌のカメラマンの目にも留まるほどである。兄が他の女性と仲良さそうにしていると、やきもちを焼いてすぐに膨れるという意外と子供っぽい一面もある。12人が一堂に集う世界観のゲーム版・アニメ版では最年長的な役回りを担当する。ちなみに電撃G's magazineの誌上ゲームでは、一人で2000票前後を稼ぐ人気を誇っていた。名前はコノハナノサクヤビメに由来しているものと思われる。

身長159cm、12月20日生まれ。

咲耶
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『機動戦士Ζガンダム』(きどうせんし ゼータガンダム、MOBILE SUIT Ζ GUNDAM)

ジオン公国軍に勝利した地球連邦軍は増長しコロニーに対し再び支配と圧力を強めていた。やがて、地球連邦軍内部に「ジオンの残党狩り」を名目にスペースノイドへの強権的制裁を加えるエリート部隊「ティターンズ」が創設された。ティターンズはその思想を背景に急速に勢力を拡大させていき、これに反発する一部の連邦軍人やスペースノイド達は反地球連邦政府組織「エゥーゴ」を結成する。やがてエゥーゴがティターンズの拠点、「グリプス(グリーンノア)」を襲撃しコロニーの住民カミーユ・ビダンはその戦闘に巻き込まれていく。

なお、このアニメに出てくる「クワトロ・バジーナ」の正体は「シャア・アズナブル」だが、ストーリー的には隠している設定のはずだった。しかし、クレジットでは最初からシャアであり、TV版ならびに劇場版第一作では主人公のカミーユよりも先に表記されている(第二作では2番手、第三作『星の鼓動は愛』では大トリ)。また、彼が登場しない回でもクレジットが外されることはなかった。テレビ版の初期設定では、主人公である。

Zガンダム
Zガンダム
Zガンダム
百式
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ハイネ・ヴェステンフルス

ザフトの新造戦艦ミネルバに配属されたFAITH所属のMSパイロット(声 - 西川貴教)。

人種:コーディネイター、生年月日:C.E.52年7月19日、年齢:21歳、血液型:A型、身長:178cm、体重:63kg、

第二次ヤキン・ドゥーエ攻防戦に参加したエースパイロットであり、フォックスノット・ノベンバーでは、専用機のブレイズザクファントムに搭乗し、多大な戦果を挙げている。

デュランダルの護衛としてディオキアに向かった際、グフイグナイテッドのパイロットとしてミネルバに配属される。その気さくな態度でシンらほかのパイロット達とすぐにうち解けている。その後、ボスポラス海峡での戦闘において、ステラの搭乗するガイアと交戦になり終始圧倒するが、キラのフリーダムの乱入により戦闘能力を奪われた後、ガイアのグリフォンブレイドによって乗機を真っ二つにされ戦死した。

『DESTINY』の小説版、漫画版では、ハイネが戦死する状況が異なっている。


ハイネ・ヴェステンフルス

アンドリュー・バルトフェルド (Andorew Waldfeld) & アイシャ

アンドリュー・バルトフェルド は、ザフト北アフリカ駐留軍司令官で、「砂漠の虎」の異名を持つ。基本的に陽気な性格だが、ブルーコスモスのテロリストに容赦なくとどめを刺す等、冷徹な一面も併せ持つ。恋人であるアイシャからは「アンディ」の愛称で呼ばれている。

アイシャはザフトの士官バルトフェルドの恋人(声 - ビビアン・スー、『スペシャルエディションII 遥かなる暁』では平野文(うる星やつらのラム役など))。ザフト北アフリカ駐留軍本部において、服が汚れたカガリに似合うドレスをコーディネートした。アークエンジェルとの戦闘では、バルトフェルドと共にラゴゥに搭乗し、出撃する。ガンナーとして彼をサポートするが、キラの搭乗するストライクに撃破され、アイシャは戦死した。

バルトフェルド&アイシャ

左からディアッカ・エルスマン (Dearka Elthman)、アスラン・ザラ (Athrun Zala) 、ニコル・アマルフィ (Nicol Amalfi) 、イザーク・ジュール (Yzak Jule)
ザフト軍クルーゼ隊に所属する赤服のエリートパイロット。

イザークとディアッカはナチュラルに対して非常に尊大であったが、ニコルとアスランはそう言った考えは無く、クルーゼは地球連合軍第8艦隊との交戦中にイザークとディアッカが良い戦いをしているのに対しニコルとアスランが甘すぎると言われている。また、イザークとディアッカに臆病者と呼ばれていた。

ニコルのみ死亡するも、回想シーンでかなりの数登場する。

赤服4人組
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ラウ・ル・クルーゼ (Rau Le Creuset)

普段は仮面で素顔を隠しているため「仮面の男」と呼ばれる。ザフト軍クルーゼ隊の指揮官。

その後はザフト軍のエリートパイロット(赤服)として活躍。その際、後にプラント最高評議会議長に就任する遺伝子工学者ギルバート・デュランダルに出会い、地球連合の管轄していたと思われる研究所では、自分と同じアル・ダ・フラガのクローンとして生み出されたレイ・ザ・バレルを保護し引き取っている。

キラに討たれる最後の最後まで、苦痛に満ちた自分という生命を生み出した世界を憎悪し続けていたが、『ガンダムSEED DESTINY FINAL PLUS』では死を迎えようとするレイの前に魂として現れ、仮面を外した素顔で温かい笑顔を見せた。

ラウ・ル・クルーゼ

ムウ・ラ・フラガ (Mu La Flaga;Mwu La Fllaga)

地球連合軍が開発したG兵器のパイロットとして着任する新兵5名を乗せた輸送艦に、護衛として二人の部下と共に同乗し、ヘリオポリスを訪れていたが、クルーゼ隊の襲撃により乗艦が撃墜されてしまう。その後、アークエンジェルの搭乗員となる。アークエンジェルでは、ムードメーカーとして、キラの良き兄貴分となった。艦長としての重責がのしかかるマリューに対しては、何かと彼女の相談に乗り、アドバイスを与えていた。マリューとは後に恋仲になる。パイロットとしてはナチュラルの中で、トップクラスの能力の持ち主であり、メビウス・ゼロでディアッカのバスターと互角に渡り合った。

第二次ヤキン・ドゥーエ攻防戦では、エールストライクで出撃し、クルーゼのプロヴィデンスと交戦となり機体を中破する。帰投しようとする中、アークエンジェルに向けてドミニオンのローエングリンが発射され、仲間を、そして愛する人を守るため身を挺してその盾となり、ストライクは爆散し、MIA(戦闘中行方不明)となった。
ムウ・ラ・フラガ

サイ・アーガイル(Ssigh Argyle)

ザフトによるコロニー襲撃に巻き込まれ、アークエンジェルに避難し、人手不足のためブリッジのCICを担当する事になる。後に、オペレーターに席を移した。フレイの婚約者だったが、フレイは地球降下後にキラとの関係を深め、婚約は一方的に破棄された。キラへの対抗心からサイは自らもストライクを操縦出来る事を証明しようとするが、ナチュラルの彼が操縦出来る訳も無く失敗した。

フレイの一件やストライク操縦の失敗から、一時的にキラとの間に確執が生まれ塞ぎ込んでいたが、キラがイージスとの戦いで相打ちとなり行方不明になった際には、トールだけでなくキラの身を案じており、フレイはサイと縁りを戻そうとしたが、その独りよがりなフレイの考えを拒絶した。以降、トールを失い精神的なショックを受けていたミリアリアを気遣い続け、キラとは再会後に和解を果たした。その後も自らの意思で艦に残り、第二次ヤキン・ドゥーエ攻防戦 までの激戦を戦い抜いている。結果的には、精神的に大きな成長を遂げたともいえる。


サイ・アーガイル

ミリアリア・ハウ (Miriallia Haw)

ザフト軍によるヘリオポリス襲撃の際に、避難したアークエンジェルにおいてCICを引き受ける事になる。オーブにてカズイがアークエンジェルから降りた際に、代わってオペレーター担当になった。

オーブ近海戦において、恋人のトールが戦死した際は大きく動揺し、睡眠も食事も満足に取る事の出来ない日々が続いた。彼女の身を案じたサイの付き添いで医務室へ赴くが、そこで捕虜として拘束されていたザフト軍パイロットのディアッカの言動に激情したミリアリアはディアッカを殺そうとする。拘束されているとはいえコーディネイターであるディアッカは辛うじてミリアリアが振るうナイフをかわし続けたが、額に傷を負い倒れたところを、今度は同じくコーディネーターを憎むフレイに銃で撃ち殺されそうになる。しかし銃を構えるフレイに飛び掛り、危ういながらもディアッカをミリアリアが救った。後に、アークエンジェルと共に共闘することになったディアッカに興味を抱くようになるが、二人の関係は微妙なものであった。

ミリアリア・ハウ
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ラクス・クライン(Lacus Clyne)

プラント最高評議会議長シーゲル・クラインの一人娘であり、また、美しい声を持つ歌姫としてプラント国民の間では絶大な人気を博している。その影響力もあってか、本人の意思とは別にユニウスセブン追悼慰霊団の代表を務めるなど公的行事にも度々参加していた。

プラント国防委員長パトリック・ザラの息子アスラン・ザラの元婚約者でもあるが、これは両者の意思ではなくプラントの婚姻統制と両者の親同士の政治的配慮によるものと思われる。アスランからプレゼントされたハロを今でも大切にしており、特に最初にもらったピンク色のハロがお気に入りのようである(ラクスはそのハロの事を『ピンクちゃん』と呼んでいる)。

作中人物の中では衣装のバリエーションが多く、陣羽織のような和風の衣装も着用する。OP、EDではカガリと共にドレス着用が多く、二人ともボディラインが見えるほどの薄い物を着ている。

TVシリーズで発動させているシーンもある。しかしTVシリーズではSEEDは戦闘以外に使われていないものであり、しかもラクスは艦の指揮をバルトフェルドに任せていた。そのうえ何の前振りもなく発動したため「ラクスのSEEDには何の意味や効果があるのか」といった疑問の声があがっている。劇中ではSEEDがはじける場面は描かれていないが、スーパーロボット大戦シリーズでは描かれている。


ラクス・クライン
ラクス・クライン
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木之本 桜(きのもと さくら)


本作の主人公。友枝小学校に通う元気な小学4年生。好きな科目は体育と音楽。苦手な科目は算数(ただし、学年があがるにつれ徐々に克服)。「はにゃーん」「ほえ〜」(時々「はう〜」とも)などが口癖。チアリーディング部所属。4月1日生まれ(ちなみに誕生花はソメイヨシノ)。血液型はA型。

性格は明るく素直で少々天然(知世はふんわり、苺鈴はポヤヤンと表現する)なところがある。前向きな頑張り屋で「絶対だいじょうぶだよ」が『無敵の呪文』。非常に友だち思いで、他人のために涙を流すことの出来る優しさをもっている。3歳という幼い頃に母親を亡くし、父と兄との3人暮らしのため大抵の家事はこなせる。特に料理が得意で、手際のよさを周りに誉められる事が多い。ただし、編み物は苦手。寝坊して遅刻しそうになることが多い。人を疑う事を知らず、山崎の見え見えの法螺をいつも素直に信じてしまう。運動が全般に得意で、特技はバトンと外出時に愛用しているローラーブレード。幼い頃、兄の桃矢が幽霊の話をしていた為、正体が分からないものを極端に怖がるようになってしまった(ただしカードによる摩訶不思議な現象に対しては、「カードだって判っているから平気」と肝の据わった面も見せる)。エビフライや麺類(原作でも昼食が冷や麦だった時嬉しがっている描写がある)が好きでこんにゃくが嫌い。

一番の親友である知世とは3年生の時からのクラスメイト。彼女とはいわゆる又従姉妹(またいとこ・はとこ)同士、互いに6親等の関係にあるが、父と知世の母である園美が小学校の運動会で再会するまでは、木之本家と大道寺家が親類であることは知らなかった。


さくら
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磯崎 泉(いそざき いずみ)

1982年8月25日生まれ。

一貴と海辺で出会った少女。伊織似の容姿であり、いつき似の性格をしている。付き合っていた男と別れてまで一途に一貴を想い、一貴のためならどんな事でもする。一貴の高校の2年後輩。一貴・伊織以外で唯一生年月日が判明している。


磯崎 泉
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テーマ:桂正和 - ジャンル:アニメ・コミック

秋葉 いつき(あきば いつき)

1歳年下の一貴の幼なじみ。

4年前にアメリカへ渡っていたが帰国。

アメリカで造形に親しんだこともあり、造形家志望。幼なじみ以上恋人未満という微妙な関係の一貴に淡い恋心を抱く。性格はボーイッシュ・天真爛漫(電影少女の「天野あい」とよく似ている)。当初の連載予告では名前は「いさき」の予定であったが、直前に変更された。原作でのみ、カラオケではPUFFYの曲が得意な設定であり「これが私の生きる道」を歌っている。

秋葉 いつき
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