孔明妻の壁紙紹介

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シャナ(Shana)

、“天壌の劫火”アラストールと契約した『炎髪灼眼の討ち手』という称号を持つフレイムヘイズ。アニメの設定では身長141cm。容姿は腰の下まである長い髪を持ち、凛々しい又は可愛らしい顔立ちと称される少女。見た目の年齢は11、2歳前後に見えるが不老であるため実年齢は不詳。契約した時は12歳以上、フレイムヘイズとなったのは数年前で、未だ人間だった時間の方が長い。都合が悪いと「うるさいうるさいうるさい」と言ってごまかす癖がある。

赤ん坊の頃、日本で捨て子となっていた所を、新たな『炎髪灼眼の討ち手』となる人材を探していたヴィルヘルミナ・カルメルに拾われ『天道宮』に連れていかれる。新たな『炎髪灼眼の討ち手』に「復讐者としてのメンタリティを持たない、使命に純粋なフレイムヘイズであること」を求めたアラストールの意向により、そのまま名前を付けられず、フレイムヘイズとしての徹底した英才教育を受けて育った。

フレイムヘイズとして契約し旅立った後、数人のフレイムヘイズ(シャナ曰く「お喋り男に爆弾女、乱暴絵描きに弾き語り、偏執狂に肝っ玉母さん」)と出会っており、その内「肝っ玉母さん(ムッタークラージェ)」はゾフィー・サバリッシュ、「お喋り男」はピエトロ・モンテヴェルディ、「爆弾女」はレベッカ・リード、「偏執狂」はセシリア・ロドリーゴだと判明しているが、その他のフレイムヘイズたちの詳細は不明。そして悠二と出逢う直前に、日本のとある田舎町を訪ねた後に御崎市へと至る。

悠二と出逢った物語開始当初はトーチである悠二を「モノ」として扱っていたが、戦いの中で悠二に次第に好意を抱いていく。「使命に純粋なフレイムヘイズ」として育てられ、本人もそうある事に全力で生きていたため、人間としての一般常識に欠け、特に人の感情に関する知識は極端に乏しかった。ゆえに、悠二に対する想いの芽生えを発端とする、使命に生きる喜びとは違う衝動の発生に戸惑っていたが、後に悠二への好意を自覚し、好意をハッキリと見せるようになる。その過程で、想いを同じくする吉田一美と度々張り合ったものの、次第に友人としてお互いを認めていった。

悠二と知り合った後に、トーチだった平井ゆかりに存在を割り込ませており、周囲の人間からは「平井ゆかり」と認識され、「シャナ」はあだ名扱いである。その「シャナ」の名は、悠二が「本物の平井ゆかり」と区別するために、彼女の武器である『贄殿遮那』から名付けたものであるが、それがフレイムヘイズではない「少女としての一個人」を形成するきっかけとなった(アニメ版では平井ゆかりに成り代わるよりも前である)。それ以前は『贄殿遮那』のフレイムヘイズと名乗っていたが、フリアグネとの戦い以降は自らも「シャナ」と名乗るようになる。


シャナ
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『地獄少女』(じごくしょうじょ)

最近世間で、ある都市伝説めいた噂が流れていた。「午前零時にだけアクセス出来るホームページ『地獄通信』に晴らせぬ怨みを書き込むと、地獄少女が現れて憎い相手を地獄に流してくれる」 。 しかし、その噂は真実だった。

怨みを持った者が『地獄通信』に書き込むと、その瞬間、依頼者の前にセーラー服を着た長い黒髪に赤い瞳の少女が現れる。その少女こそが、地獄少女こと閻魔あいである。彼女は依頼主に契約の証である藁人形を渡し、“地獄流し”へ至る方法 ―― 人形の首にかかる赤い糸を解けば契約は成立し、憎い相手は地獄へと流される ―― を語る。但し、あいは「その代償として自分自身も死後は地獄で永遠に苦しむことになる」とも言う。地獄少女は全てを見通すかのような涼やかな瞳を相手に向け、「あとは、あなたが決める事よ」とただ一言告げる。

依頼者はその糸を解いて怨みを晴らすのか、それとも思い直して踏み留まるのか、葛藤の中で決断を迫られる。



地獄少女
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テーマ:地獄少女 - ジャンル:アニメ・コミック

『絶対可憐チルドレン』(ぜったいかれん - )

21世紀、超能力者(エスパー)は増えつづけていた。彼らは軍事、外交、経済等あらゆる分野で活躍し、国際競争の鍵を握っていた。しかし超度(レベル)4以上の者は全体の約3%、中でも日本国内に存在する最高ランク・超度7は、内務省特務機関超能力支援研究局・通称:B.A.B.E.L.(バベル)に所属する、チーム「ザ・チルドレン」の明石薫、野上葵、三宮紫穂の3人だけ。

彼女達は、日本の将来に大きな利益をもたらすと期待される反面、もし普通人(ノーマル)と敵対することになれば、止めることが出来ない、危険な存在でもあった。そんな彼女達を正しい方向に導き、近い将来発生すると予知された、「普通人と超能力者の最終戦争(ハルマゲドン)」を避ける役目を与えられたのが、現場運用主任の皆本光一である。

彼は極めて性格に難のある、おませでじゃじゃ馬な彼女達に翻弄されながらも、4人で様々な事件を解決していく。



絶対可憐チルドレン
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葛城 ミサト(かつらぎ みさと)

ネルフ(NERV)戦術作戦部作戦局第一課所属で階級は一尉。第拾弐話で三佐に昇進。新劇場版では当初より二佐で、第2作『破』では一佐。役職は物語前半で「作戦部長」であったが、後半および新劇場版では「作戦課長」。シンジとアスカの保護者・直接の上司に当たる人物で、エヴァンゲリオン(EVA)の戦闘指揮官。ペットは温泉ペンギンのペンペン。愛車はアルピーヌ・ルノーA310を電動機駆動に改造したもの。

15年前、当時シンジ達と同じ14歳だったミサトは父親が隊長を務める葛城調査隊と南極まで同行した際、セカンドインパクトに遭遇。その時、南極に残っていた者の中のただ1人の生存者にして、セカンドインパクトを最も近くで目撃した人間である。その精神的外傷から一時心を閉ざし、長く失語症の時期があった。(弐十壱話「ネルフ、誕生」でセカンドインパクトから二年後の失語症の当時16歳のミサトの描写が確認済み)。また、その際に負った傷痕が彼女の胸部から腹部にかけ残っている。研究に没頭するあまり家族をないがしろにしがちであった父親が、セカンドインパクトの際に自分の命と引換えに彼女を救ったことから、使徒に対して強い憎悪・復讐心を抱いており、シンジ達EVAパイロットに苛酷な作戦を課すこともしばしばであった。NERV設立の真の理由を知らず、加持の示唆もあって次第にゲンドウやリツコに疑念を抱いていくことになる。

失語症から立ち直った後は第二東京大学に入学し、そこで赤木リツコや加持リョウジと知り合い、加持とは恋人関係になる。後に、ミサトは加持のことを死んだ父と重ね合わせていたことに気づき、ゲヒルンがネルフに移行する直前に一度別れる。この間加持はドイツのネルフ支部に行き、アスカの世話役をしていたようだ。5年後、加持の帰国と共にヨリを戻していったが、加持はセカンドインパクトの真実をミサトに託して死んでしまう。ミサトはしばらく加持の遺した最期の電話に号泣するが、後にシンジ同様立ち直り、セカンドインパクトや人類補完計画の真実を調べ始める。



葛城 ミサト
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碇 シンジ(いかり しんじ)

本作品の主人公。父ゲンドウ・母ユイの長男として生まれる。第3新東京市に来るまでは、「先生」のところに住んでいた(先生という人物のことについては詳しく語られていない)。特技は、5歳から習い始めたチェロ。エヴァンゲリオン初号機のパイロット(3人目の適格者=サードチルドレン)としてNERV(ネルフ)に呼び寄せられた後、 葛城ミサトとの同居生活や活発な惣流・アスカ・ラングレーとの交流、心を閉ざしていた綾波レイとの触れ合いなどと、エヴァンゲリオンでの戦闘という過酷な状況を通じて、徐々に自分の存在意義を見つけ、一人の人間として成長していく。一人称は「僕」だが、劇場版で一度だけ「俺」と呟いた。

キャラクターデザインを担当した貞本義行によると、シンジのデザインはふしぎの海のナディアの主人公、ナディアを一部モデルにしているとのこと。

非常に内向的であるが、その原因として、幼少時に見た母親ユイの死と、父親ゲンドウに捨てられたというトラウマが関係している。そのため、唯一の肉親である父親を苦手としているが、解り合いたい、和解したい等と内心思っている。第1話において「逃げちゃダメだ」と自分に言い聞かせるシンジの代名詞的な有名なセリフを発するが、これはシンジの強迫観念を表すだけでなく、監督庵野秀明自身の制作当時の心境を映したものでもある。

思考的には後ろ向き且つネガティブで、他人とのコミュニケーションが苦手。自虐的ではあるが、基本的には冷静で大人びた考え方をし、友達の相田ケンスケや鈴原トウジといる時はごく普通の中学生である。「エヴァンゲリオンとは何か」「使徒はなぜ襲ってくるのか」「何故自分が戦わなければならないのか」「父は何を考えて戦わせているのか」など、常に様々な悩みを抱きながら戦い続けた姿は、従来のヒーロー像からは大きく異なる(アンチヒーロー参照)。同時にセカイ系ならではの、完全に信頼できる味方の少ない、過酷な状況で戦い続けた主人公でもある。

碇 シンジ
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綾波 レイ(あやなみ レイ)

髪や目の特異な色を除き、その外見や容姿はシンジの母・ユイに酷似している。初号機からユイをサルベージする過程で生み出されたクローン的存在であることに、その原因があると考えられている。

色白・青色の髪・赤い瞳などから、アルビノ的造形を指摘されるが、実際のところは「将来的にゲーム化された際、髪が青で目が赤ければドット絵でもレイと分かるだろう」という商業的な理由で決められたようである。キャラクターデザインの貞本義行が筋肉少女帯の「何処へでも行ける切手」という曲から綾波の包帯のイメージを得たとの逸話もある。以下、キャラクター設定の経緯についての貞本の発言を挙げる。

貞本「目を赤くしたのは庵野さん。庵野さんが、確かにそれで行こうと言ったんだけど。・・・(中略)・・・(プロデューサーに)なんか特徴が足りないって言われて。髪の毛の色と目の色は、やっぱりアニメっぽくしてくれと。見た瞬間にキャラクターがわかる色にしてくれと。・・・(中略)・・・それで髪の毛の青だけは、前の企画の『ウル』の主人公が一人だけ青なんですよ。それだけ持ってきて、女の子、全てのキャラクターは黒なんだけど、女の子だけ髪の毛を青にしたいと。それでやったらなんか、庵野さんが「赤い目にしない?」とか言い始めて。「えーっ、赤い目?」それで塗ってみたら、あっ、かっこいいって。」 ― スキゾ・エヴァンゲリオン165ページより
生殖能力はないようで、テレビ版第拾四話におけるレイのモノローグでは自らを「血を流さない女(=月経がない)」と表現している。

テレビ版最終話で描かれたパラレルワールド、通称「学園エヴァ」では、底抜けに明るく多弁であるという全く異なる性格のキャラとして登場し、ファンに衝撃を与える。そのキャラクターが、林原めぐみが演じた『スレイヤーズ』の主人公・リナ=インバースに似ていたことから、ファンの間では“リナレイ”と呼ばれた。


綾波レイ
綾波レイ
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惣流・アスカ・ラングレー(そうりゅう アスカ ラングレー、SORYU ASUKA LANGLEY)

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』では、名前が式波・アスカ・ラングレーと改められ、大尉の階級が付与される。

ドイツ3/4、日本1/4の血を持つクォーターで、国籍はアメリカ。4歳の時に、エヴァンゲリオン操縦の二番目の適格者として選出され、以降、セカンドチルドレンとして英才教育を受けた。容姿端麗な美少女で、14歳にして大学を卒業している天才。劇中では性格の幼さと、プライドの高さの描写が顕著である。ネルフ関係者以外でその本性を知る人間はほとんどいない為、容姿から人目を集める華やかな存在となっており、友人の洞木ヒカリに頼まれ、学外の人間とデートした事もあった。

口癖の「あんたバカぁ?」は、当時としては非常に過激でセンセーショナルであり、話題になるとともに、演じた宮村優子の名台詞としても定着した。一人称は基本的に「あたし」。母は惣流・キョウコ・ツェッペリン。父親はキョウコの死後、女医と再婚しているが、詳細は不明。

陽気な女性キャラクターとしては葛城ミサトと双璧で、碇シンジとの夫婦漫才のような掛け合いで、シリーズ中盤の物語を明るくすることに貢献した。しかし、その明るさは実は非常に脆いものであり、物語が終りに近づくにつれ、生い立ちと内包していた脆さから、次第に悲惨な運命をたどる。


惣流・アスカ・ラングレー
惣流・アスカ・ラングレー
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天野 あい(あまの あい)

洋太が GOKURAKU から借りてきたビデオテープ『なぐさめてあげる♥』(のちに『応援するぜ』に改題)より現れたビデオガール。

洋太のビデオデッキが壊れていたため、がさつで男っぽい性格になり、胸が縮み、得意なはずの料理も苦手となる。また、ビデオガールが持ち得ないはずの『人を愛する心』を持ってしまう。

一度は洋太の前から消されるが、クラスメイトとして再び洋太の前に姿を現す。以前の記憶は消えていながらも、洋太に惹かれ、「洋太と結ばれれば、人間にしてやる(ただし洋太に知られれば無効)」というローレックとの約束から、再び洋太を振り向かせようとするが、いずれ消える運命である自分に、洋太が振り向きそうにも無いと分かると、自ら身を引き運命を受け入れようとする。

最終的には、ビデオパッケージ通りの設定の本来のあいに戻されることを不幸と感じた洋太に、デッキを壊され、消えていくが、洋太の愛の奇跡によって、人間になる。人のいいところを見つけるのが得意。洋太への必殺技は「コバンザメ」、「フライングプレッシャー」、「あいちゃんダイナミック」など多彩。
「恋編」では直接の登場はないものの、洋太の会話の中で元気である事が語られており、またあいが発したと思われるセリフも描かれている。

天野 あい
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