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西行寺 幽々子(さいぎょうじ ゆゆこ)

伝統ある西行寺家のお嬢様で、白玉楼の主の亡霊姫。亡霊だが足はある。身長はやや高め。「春雪異変」を起こした張本人で、妖夢に春を集めさせて「西行妖」という妖怪桜の封印を解き、その下に眠る人物を蘇らせようとした。1000年以上亡霊をやっているらしく、幽霊を統率できるため、閻魔の四季映姫から冥界に住む幽霊たちの管理を任されている。

一見何も考えていない脳天気な性格に見え掴み所がなく、本人もそのことを否定しない。

生前はある「歌聖」の娘であったという。この歌聖の名は明らかにされていないが、『妖々夢』の作中に登場する和歌は西行法師のものであり、また幽々子の名字は「西行寺」である。「西行妖」について書かれた西行寺家にある古い文献では「富士見の娘」とあるが、この娘とは幽々子のことである。しかし当人はそのことを忘れており、西行妖の封印が自分の亡骸であることに最後まで気付かなかった。

元々「死霊を操る程度の能力」を持っていたが後に「死に誘う程度の能力」となり、人を簡単に死に誘える自身の能力を疎んで「西行妖」が満開のときに自害した。転生して再び苦しむことがないよう幽々子の死体は西行妖を封印する結界とされ、幽々子は亡霊になった。亡霊となった後は生前のことを忘れて、死に誘うことも楽しむようになっている。

自分の能力が効かない蓬莱人が苦手。

八雲紫とは旧知の仲である。



西行寺 幽々子
西行寺 幽々子
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霧雨 魔理沙(きりさめ まりさ)

魔法の森に住む魔法使い。 その存在について作者であるZUN氏は「魔理沙は、我々に近いレベルの人間がいないと誰も話についていけないので、って理由でいるような感じ。脇役だしね。」「具体的に言うとアレだけど、サブキャラ。」だと語っており、人間離れした感覚を持つ面子の中では最も普通の人間に近い存在と云える。 身長はやや低めのグループ。

魂魄妖夢やパチュリー・ノーレッジ等と同じ位で、博麗霊夢やアリス・マーガトロイド等より低い。 人間であるが、妖怪退治に喜び勇んで出かけたりしている。蒐集癖があり、物が捨てられない性格。負けず嫌いでひねくれ者だが根は真っ直ぐ。努力家で勉強家。何処へ行っても迷惑がられるが、実際に迷惑な行動が多い。また魔法使いの為に魔法を使う妖怪と相性が良いが、あまり好かれてはいない。博麗霊夢とは友人であり、各作品のエンディングなどでは、博麗神社へ遊びに来る事も多い。他には紅魔館や香霖堂へ遊びに行く姿も見受けられる。また永遠亭や地底の旧都へ遊びに行く事もあり、異変が終わる度に行動範囲を広げている節がある。

実家は人間の里の大手道具屋「霧雨店」の一人娘であるが、魔法の道具を扱っていないことに何かあったとかで、魔理沙はどうやら実家から勘当された身らしく、魔理沙のほうも実家には関わるのを避けていて絶縁状態にある。森近霖之助は魔理沙が生まれるよりも昔に霧雨店で修行していたことがあり、魔理沙が物心ついた時には既に独立して香霖堂を開いていたが、幼い頃から何度も実家に訪ねに来ていたため知り合いである。『香霖堂』第21話をみるに、少なくとも9冊目の『幻想郷縁起』が発行された年の4、5年前から既に霊夢と友人だったようだ。またその頃におこなった一回目の「流星祈願会」(流星雨の観望会)以降、星を模した魔法を使うようになった。

霖之助曰く魔法の森に生えている茸の事は、魔理沙ほど詳しい人間は居ないとの事。光と熱を使った魔法が得意であり、人間の中では最高クラスの威力があるが、物を破壊する程度の効果しかなく多様な魔法は使えない。アイテムでちらかった家を片付ける為の魔法を研究する為に家中のアイテムや本をひっくりかえしていた時期もあったが、成果は上がらなかった。しかし人間として魔理沙ほど魔法を使いこなしているのは珍しいらしく、稗田阿求からは将来的に種族「魔法使い」になるかもしれないと目されている。また「狂うのには慣れている」と自称している辺り、幻覚に対して耐性がある節がある。和食派で人生の中でパンを13枚しか食べていないと『紅魔郷』では言っている。

ボムの「マスタースパーク」はゲーム中あらゆるボムの中でも最高クラスの威力を持ち、魔理沙の代名詞ともなっている。恋符「マスタースパーク」や「ノンディレクショナルレーザー」、『風神録』の魔法使い装備「コールドインフェルノ」をはじめとするいくつかの弾幕、スペルカードやショットが、過去作で別のキャラクターが使用していたものと酷似している。パチュリーの通常弾幕に酷似した「ノンディレクショナルレーザー」は、『永夜抄』のスペルカードリストで使いまわしである事を作者自身がほのめかしている。

霧雨 魔理沙
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博麗 霊夢(はくれい れいむ)

単純だが裏表の無い性格で、喜怒哀楽が激しく、怒りの言葉で短絡的な会話することも多い。人・妖怪を問わず惹き付ける不思議な雰囲気の持ち主。仕事が妖怪退治であるため妖怪に対しては厳しい態度を取っているが、自身は人間にも妖怪にもさほど興味はない。

誰に対しても優しくも厳しくもない平等な性格で、『儚月抄』では境内に倒れていた妖怪兎(と霊夢が思っているレイセン)を介抱している。妖怪退治自体は好んでいるため、長らく異変が起きなかったときは妖怪退治できずに苛立ちを見せていた。その性格は特に強い妖怪に好かれるが、ときに問答無用で妖怪退治するため弱い妖怪からは恐れられる。平等である反面、誰に対しても仲間として見ておらず、人間や妖怪と一緒に行動を行っていても常に自分1人である。仕事に関しては無慈悲で、特に異変解決中に出くわした妖怪や妖精は容赦なく退治している。それでも普段は暢気な性格である。霊夢は努力が報われると信じておらず一生懸命に取り組むことを嫌っており、アリス・マーガトロイドの「相手より少しだけ上の力しか出さず、負けることになっても全力を出さない」という性格に似ているとされる。

左利きであると思わしき描写が多いが、地霊殿では右手にペンを持っているシーンがある。なお、霧雨魔理沙とは現時点まで原作中で共通の敵に対して共闘した事はないようだ。それでも友人関係ではあるようで、日常を描く『香霖堂』や『三月精』などでは魔理沙とつるむ事も多い。


博麗霊夢
博麗霊夢
博麗霊夢


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高良 みゆき(たから みゆき)

10月25日生まれ。血液型はO型。身長は166cm。左利き。胸ランクは巨。東京都在住で、お金持ちのお嬢様。メインキャラ4人の中で唯一の東京都民であり、陵桜学園に入学した理由は彼女の母親がこの学校の卒業生だったため。

高校在学時は3年B組所属(1年度は不明、2年度はE組所属[1])、第6巻で卒業し、現在はこなたやかがみとは別の大学の医学部に通っている。得意科目・苦手科目共に特になし。容姿端麗、成績優秀、品行方正、文武両道な優等生。1年の時から学級委員長を担当し、1年の時に同じく学級委員長だったかがみと親しくなった。本人は謙遜しているが料理は割と上手らしい(ただし料理のコツなどは知らないらしく、こなたやつかさに教えて貰うことも)。

胸が大きくプロポーションはかなり良い。かなり癖のあるライトピンクのロングヘアで、高校卒業以後は髪をワンポイントでまとめ、左肩におろしている。瞳は薄い青紫色。いわゆる天然系の眼鏡っ娘。メインキャラクター4人の中では彼女のみ黒いタイツを穿いている。怒ると怖く、第4巻では笑いながらも「怒りオーラ」を出していたことがあり、『陵桜学園 桜藤祭』ではスケジュール進行の遅れに業を煮やし怒りをあらわにするシーンがある。
こなたやつかさとは同じクラス。おっとりしているためドジを踏みやすい。ただし、こなたに言わせればそれは欠点ではなく萌え要素。

こなたに“歩く萌え要素”と命名された最初の人物であり、こなたは従妹のゆたかに対して「(ゆたかが)みゆきさんと組んだらすごいことになりそうだ」と発言している。
勉強のことから雑学に至るまで博識であり、なおかつ穏和な性格であることから、こなたたちのフォロー役になることが多い。また他人の言動を悪い方へ考えず、常に良い方へとらえる。かがみ曰く「聖人君子」。「お恥ずかしながら…」が口癖。また、親や年下が相手でも、独り言の時さえも常に敬語で話している。そのためか、母親のゆかりからは「ババくさい性格」と評されたこともあった。

歯が弱い体質で、毎回15分ほどきちんと磨いているにもかかわらず虫歯になることが多い。にもかかわらず歯科医院に通院するのをためらうことが多い。


高良 みゆき
高良 みゆき
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柊 つかさ(ひいらぎ つかさ)

7月7日生まれ。血液型はB型。身長は158cm。左利き。胸ランクは小。埼玉県在住。柊家の四女で、かがみの二卵性双生児の妹。

高校在学時は3年B組所属(1年度は不明、2年度はE組所属)、第6巻で卒業、現在の進路は不明。勉強・スポーツ共に普通かやや苦手だが、お菓子作りなど料理全般を得意とし(家庭科が得意科目であり、調理師志望)、料理や家事が趣味。苦手科目は体育。
やや癖のあるライトパープルのショートヘアをリボンでカチューシャ風にまとめている(リボンは気分によって可動する描写がある)。瞳は薄い青紫色。典型的な天然癒し系のタレ目キャラにしてお人好し。基本的に真面目で常識的な考え方をしている(『萌えドリル』ではその要素が強い)にもかかわらず、漫画・アニメ版ともにそのボケぶりや言動によって強烈なインパクトを与えており、天然キャラという印象が強い。ひより曰く「普段の行動や言動がネタになる」らしい。

またアニメ版では、バルサミコ酢という言葉がツボにはまって連呼したり、かがみのみゆきに対する「このブルジョアめ」という呟きに対して、「ヨーグルトですか?」と呟いたりと、変なボケを口にすることもある。
こなたと知り合ったのはつかさが外国人に道を尋ねられて困っている所に、襲われていると勘違いしたこなたが乱入したことがきっかけ。そこからつかさを通じてかがみとこなたが、さらにかがみを通じてつかさとみゆき、こなたが仲良くなったという、結果として4人組の橋渡しをした人物。
こなたの勧誘でコミケに参加したこともあったが、あまりにも散々な目にあったせいか「コミケ恐怖症」になってしまった。

こなたとは「冬は苦手だ」などといった会話でやけに話が合ったり、そろって寝ぼけてポカンとしているなど性格的に似たところが多く、かがみにはこなたと同一視されることも多い(指摘されると彼女はたいてい動揺するが)。またロマンチックで夢見がちな部分があり、よくかがみにたしなめられている。
こなたのことを「こなちゃん」、みゆきのことを「ゆきちゃん」と呼ぶ。
寝起きが悪く、目覚ましをかけても無意識に止めてしまうために早起きが苦手。起こしてもらっても二度寝してしまったり、昼に起きても勉強などで遅くまで起きているかがみより先に寝てしまうなどのようなこともある。彼女のキャラクターソング「寝・逃・げでリセット!」の歌詞はこのような彼女の性格が題材となっている。

好きな物は甘いもの(特にメロンなど果物系)、目新しいもの。嫌いな物はピーマン、オカルト、ホラー。好きな色は白。動物に例えるとイヌ(イメージ的に)。人気投票では2位。


柊 つかさ
柊 つかさ
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柊 かがみ(ひいらぎ かがみ)

7月7日生まれ。血液型はB型。身長は159cm。左利き。胸ランクは中。埼玉県在住。柊家の三女で、つかさの二卵性双生児の姉。両親姉妹との6人家族。

高校在学時は3年C組所属(1年度は不明、2年度はD組所属)、第6巻で卒業し、現在はこなたとは別の大学に通っている。成績優秀で、得意科目は英語。弁護士志望で、卒業後の進路希望は法学部。努力家で見栄っ張り。苦手科目は家庭科で、料理はあまり上手くない。

性格は現実的かつシビア。他人にはやや厳しく、自分にはやや甘め(特にダイエット関連で)。
外見は、やや癖のあるライトパープルのロングヘアで、リボンでツインテールにしている。初期には小さいアホ毛がつくことがあった。瞳は薄い青紫色。ツリ目で、典型的なツッコミ役。その一方で寂しがり屋な所もあり、本人は否定するもののツンデレキャラとされることが多い。
こなたやつかさ、みゆきと同じクラスになることを強く望んでいるにもかかわらず、自分1人が別のクラスに配属されてしまう事に不満を持っている。

趣味はゲーム(特にシューティングゲームを好むが知識を競うジャンルも得意)と読書で、主にライトノベルを読むことが多く、特に「フルメタル・パニック!」にハマっている。漫画版では「涼宮ハルヒシリーズ」も好きだが、アニメ版ではこなたの付き合い程度にしか接していない。
実はこなたほどではないがゲームやアニメに関する知識は意外と豊富。こなたのコミケに関するマナーに「専門用語」交じりでチェックを入れるなど、こなたと接するうちにオタクな知識が増えつつあるが、オタク自体には偏見を持っている。また、自身がオタクと見なされる事に嫌悪感を抱いており、こなたのオタク的発言に注意したり、オタク的な行動に呆れたりしている。

ペットとして、縁日で手に入れた金魚を飼っている(原作では「たま」、アニメ版では「ぎょぴちゃん」と命名)。
こなたから上記のとおり「ツンデレ」扱いを受ける他「凶暴な性格」だと言われたり、「髪を切る」「ダイエットする」と言い出すと「男絡みだ」と言われ、更にお菓子や料理を作ったら「不味そう」と言われる等挑発的な発言をされている。
人一倍体重に気を使っているが、大好きなお菓子を食べすぎたり、正月にお餅をいっぱい食べたりで、体重がらみで嘆くことが多い。
こなた、つかさ、みゆきに対しては下の名前で呼ぶが、みさお、あやのに対しては中学の頃から呼び慣れているためか「日下部」「峰岸」と名字で呼んでおり、自身も2人から名字で呼ばれている。また、こなたからは時折「かがみん」、時に茶化されて「かがみ様」と呼ばれることもある。こなたやみさおに対しては言葉遣いが荒くなることが多い。

好きな物はお菓子(特にチョコ菓子)。嫌いな物は貝類、体重計。好きな色は菫(すみれ)色と黒。動物に例えるとウサギ(寂しがり屋でツインが耳にみえるから)。人気投票では見事に1位になった。


.柊 かがみ
.柊 かがみ
.柊 かがみ


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泉 こなた(いずみ こなた)

主人公。5月28日生まれ。血液型はA型。身長は142cm。利き手は両利き。胸ランクは極小。埼玉県在住。

高校在学時は3年B組所属(1年度は不明、2年度はE組所属)、第6巻で卒業し、現在は大学に通っている。得意科目は体育(「得意」なだけで好きというわけではない)。苦手科目は理系全般で、勉強が苦手で教科書の類は殆ど学校に置いたまま。宿題はかがみのノートを丸写しすることも多く、テストは一夜漬けで大概乗り切っている。

典型的なオタクでゲーム(アダルトゲームや恋愛ゲーム、オンラインゲームなど)やアニメ(最新のものから自分の生まれる前のものまで様々)に漫画が大好きで、それらから影響を受けることも多く、自分の幼児体型に関しては「貧乳はステータスだ!希少価値だ!」とゲームの台詞を真に受けポジティブに考えるようになる。これらの趣味は父・そうじろうの影響で、そのためエロオヤジ的な思考・言動が多いが、子供っぽい所もある。イベントに参加したり、ゲームをやり込み過ぎて夜更かしをするため遅刻や欠席をすることがある。趣味(コスプレ)と実益(雑誌キャンペーンの応募のための資金)を兼ねてコスプレ喫茶でアルバイトをしている。

薄い青紫色(アニメ版では水色)の、膝まで届くほどの超ロングヘアで大きなアホ毛がある。瞳の色は緑色。左目の左下に父親譲りの泣きぼくろがある。体型は小学6年生の頃から変わっておらず、当時のスクール水着をそのまま着ることができるほど。変化しない体形を気にはしているようだが、映画館に子供料金で入ろうとするなど、逆に利用することもある。

コミックマーケット(コミケ)の常連参加者で、本人曰く5歳の頃から会場に出入りしているらしい。コミケがらみでは普段のとぼけた雰囲気から一転、「凄まじい知性と情熱」(かがみ談)が発揮される。
母親を幼い頃に亡くし父親と2人暮らしをしていたが、高校3年の進級と同時に入学したゆたかが下宿を始めてからは3人暮らし。現在ではさらにパティがホームステイしており、4人で暮らしている。

親や親友を含め誰に対しても毒舌だが、友達思いな所もある。


泉 こなた
泉 こなた
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結城 美柑(ゆうき みかん)

リトの妹。連載開始時は11歳で、現在小学6年生に進級。両親不在の結城家では料理の他、家事の多くを母親に代わって担う。特に料理の腕前はかなりのもので、沙姫をして「うちのコックより美味しい」とまで言わしめるほど。常識的に考えられない味覚をしているララもおいしいと言っている。アイスキャンディーが好物の模様。リトへの呼称は「リト」。

小悪魔的な外見の美少女で、言動は大人びていて少し毒舌。どこか冴えない兄と違い頭が良く、学校では学業成績も良く、男子生徒からもモテており、クラスのまとめ役も担っているしっかり者である事から、周囲からは一目置かれている存在である様子。そのうえ、身体能力も父や兄と同様に高く、校長程度なら軽く倒せるだけの力がある[9]など、様々な面で才能を発揮している。宇宙人であるララが家にやってきたことを、何ら抵抗なく受け入れて同居を歓迎した。

普段からリトに対しては名前を呼び捨てする等生意気であるが、時折リトが構ってくれない事に寂しさを感じてしまう年頃の子供っぽい一面を見せる事も。基本的にはリトと同じく、人並み以上に家族想いで優しい性格をしており、兄妹仲は良好。若干の生意気さも、信頼し甘えられる相手だからこそのものとも言える。
ララを含めた家族以外との絡みの描写が少なく、金色の闇と親しくなるまで家族以外の者に対しては、基本的に「さん」付けで呼んでいるがあまり気安い態度は見られない。家事の忙しさの為か、真に心を開いて打ち解けられる相手は少ないらしく、自分と同じく孤独の寂しさを隠そうとする金色の闇に対しては、年恰好の近さもあって特段のシンパシーを抱いている。

リトが春菜を想っている事に早くから気づいており、物語序盤は春菜に惹かれつつもララに振り回される兄の現状を眺めて楽しんでいる所があったが、中盤以降周囲の少女達から次第に好意を集め始めたリトにやきもきしたり、自分や金色の闇を男らしく守ろうとする彼をより慕うようになるなど、かなりブラコン気味な様子も見せるようになった。その影響か、体感RPG内では、ベッドが足りなくて廊下のソファーで寝ることになったリトに「一緒のベッドで寝てもいい」という旨の発言もあった他、ナナに好きな人を問われ、答えに詰まっていた際に「リトってのは無し」と言われ、珍しく赤面して大慌てな様子を見せたこともあった。また、春菜や唯がリトに気がある事を見抜いたり、リトが不機嫌な自分に気を遣っていたり、ララの行動がいつもと違うことを瞬時に感じ取るなど、年齢のわりには人情の機微に非常に鋭く、察しが良い(今の所、「リトの想い人」「リトの心の中の春菜の呼び方」「リトの女性化」「春菜の想い人」「唯の想い人」全てを知っている唯一の人物である)。

作中で唯一、リトが春菜の事を心の中では「春菜ちゃん」と呼んでいるのを知っている。
風邪を引いて看病してくれたリトに対し、一度だけ「お兄ちゃん」と呼んだこともある。幼少の頃の回想シーンでも「お兄ちゃん」と呼んでいた。


結城 美柑
結城 美柑
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金色の闇(こんじきのやみ)

本作においてはアンチヒロインを務める。宇宙で最も危険視されている殺し屋。リトへの呼称は「結城リト」。

外見は金髪・黒服の小柄な美少女で非常に愛らしいが、見かけとは裏腹に、体内のナノマシンによって、髪の毛や腕など自分の身体のあらゆる器官を自在に武器に変身させ戦う能力を持つことから「全身凶器」とも呼ばれる。ただしこの能力は、短期間に頻繁に使用すると身体に負荷が蓄積し危機的な状態になる。また、上記の能力(トランス能力)を使わずとも、体術だけでも相当な戦闘能力を持っており、銭湯でリトを蹴飛ばした際には、常人には考えられないほどの勢いでリトが吹っ飛んだだけでなく、賞金稼ぎの2人も「今の一撃で殺そうと思えば殺せた」と発言していることなどがそれを強調している。だが、何故か自分目掛けて吹っ飛ばされるリトを回避することはできない。

「リトはララを騙し、デビルーク星乗っ取りを企てる残虐非道な極悪人」という依頼主ラコスポの偽情報に踊らされ、リトを抹殺しようと地球に来訪。途中、ラコスポに利用されていた事に気づいたため処分されそうになったところをララに助けられたことが原因で、彼女に不器用だが好意を抱くようになる。

ララに興味を持った為、依頼が白紙に戻った後も「自分はターゲットを殺し損ねたことはない」と理由を付け、地球に留まり引き続きリトを付け狙っていたが、能力の使い過ぎによって生命の危機に瀕した際、リトに助けられたことにより彼に対し複雑な感情を持ち始める(つまり借りを作った)。その後も度々彼の優しさに触れ、徐々に心を許していく。その際は、「どうして敵である私を…」と言う趣旨の台詞が定番となっている。またララやリトとの関わりの中で、リトの妹の美柑に慕われるようになり、積極的に親しくなろうとしていた美柑を最初の内は素っ気無く接していたが、賞金稼ぎティーガーの襲撃の際に気遣われたことなどから、ララとともに美柑に対しては、友人として親交を結んでいる。美柑が宇宙人の暴漢に襲われた際は、相手の息の根を止めようとまでしたり、彼女の事を「私の友人」と呼び、自分と同じ服を着ているのを見て、嬉しそうな表情を浮かべるなど、美柑に対しては他の地球人へ対する感情とは異なる、特別な想いを抱くようになっている模様。その他の展開でリト達主要キャラクターのグループで海や祭りに行く際には大抵 美柑と一緒に行動している。

口調は常に「です・ます」調で丁寧だが、普段は他者に心を開くことはなく、口数も少なく無表情。生粋の暗殺者であった為か、地球人の持つ友情や家族愛や恋愛感情といった概念に疎い。そういった感情が欠如している自分を自覚していることもあり、恋愛小説などを読んだりするなど、恋愛感情がどういうものなのか知りたいとも思っている。しかし、下着を覗き見られたり[2]身体を触られたり、胸を揉まれたり、男性から性的関心を向けられることには過敏で、「えっちぃのは嫌いです」という決まり文句と共にそういった相手を退ける。最近ではあまりにもリトから恥ずかしい被害を受けることが多いため、ワザとやっているのではないかと疑っている。前述の通り「えっちぃ」のが嫌いなのでリトを攻撃する回数はヒロインの中で一番多い。だが、リトがエッチな性格をしているわけではなく、むしろ二人とも被害者であるパターンが多く、これは彼女が伝説の殺し屋と言われる割には冷静さをやや欠いていると言える。他にも、からかわれたり見下されたりすると不愉快そうな反応を見せることがある。また、本人は無関心を装うが、自分の胸が小ぶりなのを気にしているような態度も時おり見せる。その際には「私だってトランスを使えば…」がお決まりのセリフとなっている。しかし、いざそうしても、その外見に不満があるのか、その姿を偶然見たリトを追い回し、リトの女体化のきっかけになったこともあった。


金色の闇
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